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	<title>ホームページ制作は大阪のアップポイントへ &#187; Google</title>
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		<title>Ｇｏｏｇｌｅ！インスタント検索は凄かった</title>
		<link>http://www.up-point.net/blog/461/</link>
		<comments>http://www.up-point.net/blog/461/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 15:18:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Google]]></category>

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		<description><![CDATA[今日初めて気がついたのですが、Ｇｏｏｇｌｅの検索を使用すると、インスタント検索が有効になっています。 でインスタント検索とは何なのか？それは、簡単に申し上げると、今までは検索フォームにキーワードを入力して、検索ボタンをク [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>今日初めて気がついたのですが、Ｇｏｏｇｌｅの検索を使用すると、インスタント検索が有効になっています。</p>
<p>でインスタント検索とは何なのか？それは、簡単に申し上げると、今までは検索フォームにキーワードを入力して、検索ボタンをクリックしなければ検索されませんでした。</p>
<p>インスタント検索は、キーワードを入力した時点でそのキーワードの検索結果を表示する物です。</p>
<p>つまり、ユーザーの立場からすれば検索スピードが非常に向上することになります。以前にリリースの発表があり、米国ですでに導入されていると聞いていましたが、日本でも始まったようです。</p>
<p>まだ、全てのキーワードで対応する感じではありませんが・・・</p>
<p>でも使ってみて思った事は、今まで決まった複合ワードで検索していた人は、複合ワードを完成させるまでに、さまざまな検索結果が見える事になりますので、検索の幅は広がりそうです。</p>
<p>しかし、ホームページオーナーからすれば吉と出るのか凶とでるのか？・・・・</p>
<p>でも、便利になった事には違いはありませんね　 <img src='http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_rolleyes.gif' alt=':roll:' class='wp-smiley' /> </p>
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		<title>Yahooの検索結果をGoogleの検索結果に変える方法</title>
		<link>http://www.up-point.net/blog/290/</link>
		<comments>http://www.up-point.net/blog/290/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 13:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
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		<description><![CDATA[今年の７月になって、ビックニュースがありましたね。 もうみなさんもご存じだと思いますが、Yahooが検索エンジンのバックエンドをGoogleの検索エンジンを採用すると言うニュース。 当サイトでも何度か紹介しているのですが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>今年の７月になって、ビックニュースがありましたね。</p>
<p>もうみなさんもご存じだと思いますが、Yahooが検索エンジンのバックエンドをGoogleの検索エンジンを採用すると言うニュース。</p>
<p>当サイトでも何度か紹介しているのですが、年内で完全に切り替わるそうです。</p>
<p>最近になって、Yahooが提供するサービス（サイトエクスプローラー）の終了も案内されていますが・・・<img src="http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_rolleyes.gif" alt="icon_rolleyes.gif" /></p>
<p>また、現在のYahooの検索結果も一部では、Googleの検索結果と同じ情報になっているようです。</p>
<p>私の環境でも、Google化していたのですが、ある理由で閲覧履歴を削除すると元に戻っていました。</p>
<p>しばらく気にしないで放置していたのですが、YahooのGoogle化の検索結果がどのようになっているのか知りたいと思い、</p>
<p>閲覧履歴の削除を何度か繰り返し、履歴を削除する度にYahooの検索結果にアクセスすると、５回目位で変更する事に成功しました。</p>
<p>方法は至って簡単で、閲覧履歴の「Cookie」を削除するだけといった感じです。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>どうしてもYahooのGoogle化を見たい人は一度お試しください。</p>
<p>ちなみに、私の環境はIE８でした。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>いずれにしても、未だに切り替えの予定を発表しないYahooに疑問を感じるこの頃です。</p>
<p>少なくとも来年からは、日本の検索結果の８割～９割がGoogleの検索結果になる事は、少し恐いと感じてしまうのは、私だけでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>

]]></content:encoded>
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		<title>YahooがGoogleに切り替わる件で、ヤフーカテゴリーの考え方について紹介されています。</title>
		<link>http://www.up-point.net/blog/283/</link>
		<comments>http://www.up-point.net/blog/283/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 14:19:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[YST]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんもご存じの方も多いかもしれませんが、Yahooの検索エンジンがGoogleの検索エンジンに切り替わる事が発表されましたね。 既に、閲覧する環境により、yahooの検索結果がgoogleに切り替わっているようですが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>みなさんもご存じの方も多いかもしれませんが、Yahooの検索エンジンがGoogleの検索エンジンに切り替わる事が発表されましたね。</p>
<p>既に、閲覧する環境により、yahooの検索結果がgoogleに切り替わっているようですが、正式にいつごろ切り替わるのかは不明のままです。</p>
<p>そうなると、日本の検索エンジンのシェアで強いヤフーですから、見逃す分けにはいきませんね。</p>
<p>ヤフーの発表によると、googleの検索結果をそのまま採用するのではなく、<span style="color: #ff0000;">「独自の調整を加える」</span>との事ですが、どのようになるのかはまだ不明です。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>ただ、この「独自の調整」について、ヒントになるかもしれない記事が発表されていました。</p>
<p><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/bizx_blog/18588615.html" target="_blank">ビジネスエクスプレススタッフブログ</a></p>
<p>&nbsp;</p>

<p>登録されている方も多いと思いますが、ヤフーにはカテゴリー登録と言うディレクトリ型の登録サービスがあります。</p>
<p>ヤフーカテゴリーはヤフーの検索結果に大きな影響があるとされています。</p>
<p>正式な見解はないようでうすが、実際にヤフーカテゴリーに登録されているサイトは、ヤフーの検索において上位表示されやすい傾向がある事は事実です。</p>
<p>そこで、疑問に思う事が「googleの検索エンジンを採用した場合のヤフーカテゴリーの効果」についてです。</p>
<p>今までのようにメリットはあるのでしょうか？</p>
<p>上記のスタッフブログの記事をご覧いただければ書いてありますが、ヤフーカテゴリーのメリットは今まで通りになるとの事です。</p>
<p>という事は、「独自の調整」はヤフーカテゴリーの部分も重視されると言うことなんでしょうか？</p>
<p>最終的な事は不明ですが、注意深く見て行く必要がありそうですね。 <img src="http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_biggrin.gif" alt="icon_biggrin.gif" /></p>
<p>&nbsp;</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google　Analytics（グーグルアナリティクス）の便利な機能をご紹介</title>
		<link>http://www.up-point.net/blog/218/</link>
		<comments>http://www.up-point.net/blog/218/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 01:25:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんGoogleAnalytics（グーグルアナリティクス）と言うアクセス解析ツールは ご存知でしょうか？ 既にホームページオーナーの方は設置されて使われている方も多いかもしれません。 名前の通り、Googleが提供 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>みなさんGoogleAnalytics（グーグルアナリティクス）と言うアクセス解析ツールは</p>
<p>ご存知でしょうか？</p>
<p>既にホームページオーナーの方は設置されて使われている方も多いかもしれません。</p>
<p>名前の通り、Googleが提供しているアクセス解析ツールですが、「無料」で使う事ができます。</p>
<p>しかも無料なのに本当に高機能！！</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>今回は、ご存知の方も多いかもしれませんが、アナリティクスのアドバンスセグメントと言う</p>
<p>大変便利な機能について下記たいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>既に導入されている方は、どのようにして解析データを眺められていますか？</p>
<p>「今日はアクセスが多かった・・・」や「今日はアクセスが少なかった・・・・」</p>
<p>と一喜一憂することも楽しいですが、本質は「変化の理由」を考える必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>なぜ今日はアクセスが多いのか？なせ今日はアクセスが少ないのか？</p>
<p>一か月単位でみる事や前年ベースで比較することも大切です。</p>
<p>そこで、より便利に、早くより確実に、解析を可能にするのが、アドバンスセグメントです。</p>
<p>アドバンスセグメントとは、簡単に申し上げると、アクセス解析データにフィルターをかけて、</p>
<p>知りたい情報だけ抽出する機能です。</p>
<p>アナリティクスを通常で見ているだけでも、かなりの情報量があるのですが、</p>
<p>通常みるデータとは違って、そのデータにこちらで設定した項目に</p>
<p>引っかかる情報だけを表示します。</p>
<p>例えば・・・</p>
<p>「サイトをしっかり閲覧している日本国内の新規ユーザーの数が、</p>
<p>どのコンテンツがよく見られているのか知りたい」と思ったとします。</p>
<p>この情報を手軽に表示できるのがアドバンスセグメントのいいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>上の例をもう少し詳しく言うと・・・</p>
<ul>
	<li>条件１＝ページビュースが３ページ以上あること。</li>
	<li>条件２＝サイト平均滞在時間が２分以上であること。</li>
	<li>条件３＝新規ユーザーであること。</li>
	<li>条件４＝日本国内からのアクセスであること。</li>
</ul>
<p>（上記の条件は基本的な数値に基いていますので、みなさんの状況に</p>
<p>合わせて変更してください。）</p>
<p>と言う事になります。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>条件さえ決まれば、あとはセグメントの設定を行います。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>使い方は下記です。</p>
<p><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a1.jpg"></a><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a1.jpg"><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a1.jpg" rel="lightbox"><img class="alignnone size-medium wp-image-219" title="設定1" src="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a1-281x300.jpg" alt="" width="281" height="300" /></a></a></p>
<p>通常のログイン後のマイレポート画面です。</p>
<p>この画面に詳細セグメントをクリックします。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a2.jpg"><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a2.jpg" rel="lightbox"><img class="alignnone size-medium wp-image-220" title="設定2" src="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a2-300x76.jpg" alt="" width="300" height="76" /></a></a></p>
<p>セグメント設定画面です。</p>
<p>この部分では、設定しているセグメントがありませんので、</p>
<p>カスタムセグメントを新規作成を選択します。</p>
<p>予め、デフォルトのセグメントとして、アナリティクスに</p>
<p>元々設定されている項目を選ぶ方法もあります。</p>
<p>今回は、条件を独自に作ります。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a3.jpg"><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a3.jpg" rel="lightbox"><img class="alignnone size-medium wp-image-221" title="設定3" src="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a3-300x115.jpg" alt="" width="300" height="115" /></a></a></p>
<p>設定画面です。</p>
<p>赤で囲っている部分に項目条件が入っていますので、</p>
<p>それぞれ目的にあった物を選択します。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a4.jpg"><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a4.jpg" rel="lightbox"><img class="alignnone size-medium wp-image-222" title="設定４" src="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a4-300x260.jpg" alt="" width="300" height="260" /></a></a></p>
<p>それぞれの項目を開いた状態です。</p>
<p>条件に合った物を選択しセグメント設定までドラッグします。</p>
<p>そのあと、詳細の条件を設定します。</p>
<p>今回は、ページビュースが３ページを上回るを設定します。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a5.jpg"><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a5.jpg" rel="lightbox"><img class="alignnone size-medium wp-image-223" title="設定５" src="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a5-300x132.jpg" alt="" width="300" height="132" /></a></a></p>
<p>次に、設定する条件を入れるために、「and」か「or」をクリックします。</p>
<p>すると、次に設定する項目が表示されます。</p>
<p>ここで注意が必要な事は、当然ですが「and」と「or」の選択を</p>
<p>間違えて設定すると正確な条件が選べません。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>ちなみに、私は一番最初に使った時にこの条件を間違えて</p>
<p>正確ではないデータを眺めていた苦い経験があります・・・ <img src="http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_redface.gif" alt="icon_redface.gif" /></p>
<p>&nbsp;</p>

<p>あとは、同じ事の繰り返しです。残りの条件である</p>
<ul>
	<li>サイト平均滞在時間が２分以上であること</li>
	<li>新規ユーザーであること</li>
	<li>日本国内からのアクセス</li>
</ul>
<p>と言う条件を設定していき、最後にセグメント名を入力して</p>
<p>「セグメントの作成」をクリックします。</p>
<p>セグメント名は解りやすい名前がいいかもしれません。</p>
<p>例えば・・「しっかりみてくれている新規ユーザー」など・・・</p>
<p>以上で設定は完了です。</p>
<p>あとは、設定したセグメントデータを眺めて、戦略を模索すると言った感じです。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>私の感想としては、よい戦略を立てるPDCAを立てるには、</p>
<p>正確でより詳しいデータが必要です。</p>
<p>その場合に、アドバンスセグメントは非常に役立つ情報を表示してくれるのですが、</p>
<p>一番重要な事は、データの原因の解明で仮設を立てる、</p>
<p>その後に改善策の仮設を立てる→そのあとに仮設を実行する→</p>
<p>実行した仮設が定説に変わったかチェックする。</p>
<p>と言う事が大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>皆様のお役に立てれば幸いです。</p>
<p>ご質問等はお気軽にお寄せください。</p>
<p>解る範囲で回答させて頂きます。<img src="http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_lol.gif" alt="icon_lol.gif" /></p>
<p><a href="http://www.up-point.net/wp-content/uploads/2010/08/a2.jpg"><br /></a></p>
<p>&nbsp;</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>googleが新しい検索システムを採用しました。Caffeine</title>
		<link>http://www.up-point.net/news/160/</link>
		<comments>http://www.up-point.net/news/160/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 17:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>

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		<description><![CDATA[googleさんが新しい検索システムを採用したみたいです。 検索エンジンのは大きく分けて３つある事はご存知ですか？ GoogleとYahooとBingと言う大手の検索エンジンはこの３つなんですが、日本では現在でもyaho [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>googleさんが新しい検索システムを採用したみたいです。</p>
<p>検索エンジンのは大きく分けて３つある事はご存知ですか？</p>
<p>GoogleとYahooとBingと言う大手の検索エンジンはこの３つなんですが、日本では現在でもyahooの検索エンジンが一番使われています。  <img src='http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_lol.gif' alt=':lol:' class='wp-smiley' /> <img src="http://www.up-point.net/wp-content/plugins/tinymce-advanced/mce/emoji/img/happy01.gif" border="0" alt="happy01" /></p>
<p>&nbsp;</p>

<p>でも最近はGoogleを利用する人が増えているとの事です。</p>
<p>そんなGoogleの検索エンジンが新しくなったそうです。なんでも、従来の物とは比べ物にならないくらいインデックスが早くなるそうです。</p>
<p>ここでインデックスって何？と思われた方もいらっしゃるかもしれません。　 <img src='http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_rolleyes.gif' alt=':roll:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>普段検索エンジンを利用するだけでは感じませんが、yahooやgoogleといった検索エンジンを使用した時に検索結果が出ますよね？</p>
<p>これって世界中のWEBサイトになるのですが、実はこの検索結果は各検索エンジンに登録されているサイト内の結果なんです。</p>
<p>考えみれば当たり前かもしれませんが、裏を返せば登録されていないサイトやページはどんなにSEOを頑張っても検索結果に出てくる事はないと言う事になります。</p>
<p>この「登録」と言う事が簡単にいえばインデックスと言う意味です。  <img src='http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_eek.gif' alt='8-O' class='wp-smiley' /> </p>
<p>Goolgeがこのインデクサを導入した事により、よりリアルタイムに近い形で検索エンジンに拾われると言うことになります。</p>
<p>最近は通信機器の発達「スマートフォンやIPad」の出現によりインターネット利用者が前にも増して増加し、一人当たりの利用時間は伸びているそうです。</p>
<p>そうした動きの中で、このように私の書いたこの記事も現段階ではインデックスされていませんので、検索結果に出てくる事はありません。</p>
<p>しかし、インデックススピードが上がれば、極端に申し上げると半日でインデックスが可能になる事も考えられます。</p>
<p>さすがGoogleですね。</p>
<p>このタイミングで訪問者数を増やす事ができればいいのですが・・・・　 <img src='http://www.up-point.net/wp-includes/images/smilies/icon_wink.gif' alt=';-)' class='wp-smiley' /> </p>
<p>以下は関連記事です。</p>
<p><a href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100609_373066.html" target="_blank">Googleの新インデックス</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Google検索順位にサイト読み込みスピードを考慮</title>
		<link>http://www.up-point.net/news/105/</link>
		<comments>http://www.up-point.net/news/105/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 03:51:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleの検索エンジンはみなさんお使いだと思います。 これは、現在ホームページを見る人には関係ないかもしれませんが、サイト運営者にとってもちょっとしたニュースだと思います。 検索エンジンはあるキーワードに基づいた検索 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>Googleの検索エンジンはみなさんお使いだと思います。</p>
<p>これは、現在ホームページを見る人には関係ないかもしれませんが、サイト運営者にとってもちょっとしたニュースだと思います。</p>
<p>検索エンジンはあるキーワードに基づいた検索結果を表示するわけですが、この表示順位はビジネスにおいてとても重要な事ですよね？</p>
<p>この順位は検索エンジン各社の独自「アルゴリズム」によって決定されるわけですが、そのアルゴリズムに評価される方法は色々あるわけです。</p>
<p>例えば・・・・別のサイトからリンクをどれくらいあるのか＝サイトの人気投票と言うとらえ方や、サイト内に特定のキーワードがどの程度含まれるかなど、様々な要素で判断されています。</p>
<p>今回、googleが発表したのは、そのアルゴリズムにサイトの読み込み速度を評価基準の一つとして考えると言うことのようです。</p>
<p>約１％位は反映されるらしいのですが・・・</p>
<p>ウェブマスターの方々はまたこの条件追加で、今後のサイト制作も考慮して制作する必要が出てきましたね。もちろん私も含めてですが・・・・</p>
<p>全てにおいて１００％である必要はないと思いますが、基準はクリア―したいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000006-zdn_ep-sci" target="_blank">Googleの発表を詳しく見る&gt;&gt;</a></p>
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